テーマ:製作記事

立体化のリ・マージョンその八

今回で一応完成で~す、何か忘れてネエか? とか言う時はお気兼ね無くお問い合わせ下さ~い フロントカウルのステップリングを付けます、毎度の如く真鍮線を曲げて作ります、今回はアートナイフの軸を使って巻いてみました、そしてその巻いた奴をリングになる位置で切り離します、ニッパーの刃の向きで切断面は尖ったり平らになったりしますので使う部品…
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立体化のリ・マージョンその七

遅れてスンマセン、風邪ひいてマンネン、咳がヒドイやつ。 では、前回どこまでやったけ?メロンのヘタまででしたな ではヘタがついた所で組み立て始めましょう、組み立てると後から塗れなさそうな部分の塗装は先にしておいてくださいよ、順番的には上のヘリモーとリアカウルを繋いでスイングアームと尻尾を繋ぎ下のヘリモーの位置を決めて接着は後にして…
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立体化のリ・マージョンその六

今回は短めです、風邪気味で塗装とか上手く出来ない上にだるい。 前回の続きでやっぱり塗装とかがメインですが、コクピットブロックを作ります、 ピーナッツの殻みたいなパーツの中を塗ってから接着します、逆だと内側のリブが邪魔して塗りにくかったりします、その程度問題ではない人は先に組んで継ぎ目を消してから塗っても良いでしょう、今回はそれに…
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立体化のリ・マージョンその五

ドライヤーを使わず塗装作業をすると塗ってる時間の数倍乾かすのにかかるので非効率的ですな、しかも缶スプレーのガスも冷えて噴射力が落ちるのでダマが出やすいぞ! 缶スプレーは使う十分前ぐらいから腹に収めて暖めておくと良いでしょう、 では続き、もう片方の羽のマスキングをはがしたら派手に持って行かれたので撮影してみた、 塗膜の段差が…
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立体化のリ・マージョンその四

今回は塗りです、前回から一週間も置く必要性まったく無いですね、 前回終了から即はじめていいです、どっちかって言うとホコリやアブラがつく前に塗るべきです、放置してる間に塗装の障害になりそうな汚れがついていたら洗うぐらいでちょうどいいです、季節的な事も含めてドライヤーとかあると便利です! パイプフレーム部分は接着してから塗るのも塗っ…
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立体化のリ・マージョンその三

作例では飛行状態で作りますのでリアカウルとテールは繋いでしまいます、 角度合わせに便利なのが積んだヘリモー、どう置けば角度が合うか一度見て確認したらパテで隙間を埋めます、使うパテの量は少ないのであまると思いますので余った分で別部品の気泡うめとか形の修正に使います、 パテが硬化するまで暇つぶしにキャノンの下準備をします、 3㎜のドリ…
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立体化のリ・マージョンその二

まずは羽を接着しようと思いまーす、 何所のご家庭でも最近メッキリ見ないカマボコ板ぐらいの板っきれにサンドペーパーを貼ります 番手は200番前後の物がザクザク削れて楽だと思います、 それを使って接着面を平らにしておきます、削り過ぎ注意ね、 全部のパーツを削ったら合わせて瞬着でつけます、キャストのパーツは瞬着が一番良くつきま…
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立体化のリ・マージョンその一

今回は部品を洗って乾かす所まで進めます、 実際乾かす段になるとそこそこの時間が必要なのでちょうどいいかと 所要時間は個人差が激しいと思いますが慣れた人で二時間ぐらい 不慣れな人でも半日ぐらいで出来ると思います、 もちろん無理は厳禁、疲れたら休憩、 難しいと思ったら自分に合った方法でやってください。 開ける! 開く!…
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クルスには鉄砲が似合うと思うわけですよ、

前回の記事でスゲースゲー言ってたくせに紹介してない事に気付いたわけです まるや公房さんhttp://maruya.name/index.html 色々良くして貰ったのに失礼千万! スンマセンでした 次に今週から数回に分けて今回買っていただいた皆様の為の製作サポート記事を載せようと準備しています、 道具も技量も時間も度胸も無い…
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