また一つボクの変人っぷりを暴露する時が来たようだ

As姐のブログに思いがけない人物の名前が載っていたので記憶の糸が繋がったりした

姐さんの4月7日の記事を読んで頂きたい、その中に“西村しのぶ”の名前が出ていますね、
実はボク昔・超の付くほどファンでした何が気に入ってファンになっていたかとか覚えていなかったりするんですがとにかくその当時手に入れれる物はすべて網羅しサイン会が在ると聞き付ければ観に行く程だったりする

しかし実際にサインを頂いたのはサイン会以外の某衣料品メーカーの講演会に西村さんがゲストで呼ばれた時にその会場近くで直接お願いして書いてもらった一枚だけだったりする、しかもその書いてもらった媒体が学校の生徒手帳とかふざけるのもたいがいにしろ!って怒られても当然な失礼っぷり、

サインを頂いた場所は神戸のハーバーランド近辺、そこまで行った交通手段は“チャリンコ”そしてボクの住所は限りなく堺、当時からアホ全開である限度を知らんのはこの時から始まっていたわけですな、まあこの数年後にも東京→大阪間をチャリンコで帰ったりシテルンダケドナ

だが、残念な事に度重なる引越しや手を広げ過ぎ気味な趣味の拡張に加え実家に放置してきたアイテムの強制排除(要は家族が勝手に捨てたり売ったりする)に見舞われてボクの西村しのぶコレクションはCD一枚とサインだけとなってしまっている、
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オィ!俺の観賞用と保存用に買った画集は何所だぁ!と怒りに任せてドメスティックバイオレンスに走ってもおかしく無いほどに怒るももう時すでに遅し、仕事一筋に生きるという事はかくもむなしき事かと思い知るばかりであった…

っと、この文章だけじゃ脈略が端折りすぎでワケワカランだろうが、色々あるんよツマラン事が
As姐さんも文章から伝わるテンパリ臭から色々あるようですがそれでも貴女はそれをやらずにはいられない人なんだと思うんよ、ボクが始めてAs姐のブログに誘導された時も色々不満を吐き出していましたもんね、まあそれが本音をちゃんと出すクリエイターだから信用に値すると思わせた理由だったりするんだけどね。


“誰にも読まれることを想定されていない膨大な絵物語”
アウトサイダーアートでごじゃるな、言うなればシムーンもアウトサイダーアートに近い物があるんだろうな、企画段階でスポンサーサイドに説明した物と実際にできた物のギャップがそれを物語ってると思われる、百合色に染める作品って前宣伝で実際がアレだからな!

狙いすぎた人気(予定)作品がことごとくハズレるのに意外な作品が面白かったりするのも全ては作り手の行動を阻害する物が少ない為だと思いますよ♪




我等が青田刈りの星ちるちるの最新作(だよな?)アムリがタダ観出来るチャンスですよ!
http://www.b-ch.com/prevfilm/amuri/index.html
おもろいかどうかは観てから判断だ、キャラデザが過剰なマシンスペックを要求するバイオレンスエ○ゲの人とか発売前からスケジュールが長期頓挫するとか色々アレな作品ですがボクはひとまず観る気です、そういや既にどっかの地方では放送されてるハズなんよね、その手のスレに気付かなかったけどその程度なのか?それとも昼間勤労してる間に話しつくされたのか。

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